幸せはあなたのエネルギーから。根っこを癒すよろず屋スピリチュアルカウンセラー/ヒーラー

プロフィール

 
  2019/02/03

natu(ナツ)のプロフィール

スピリチュアルカウンセラー / ヒーラー

■魂のお医者さん・みちよ認定ヒーラー
■みちよのスピリチュアルカウンセラー養成講座<ベーシック・ミディアム・アドバンス> 修了

■みちよのスピリチュアルカウンセラー養成講座<ブラッシュアップ> 修了

natuって何者?

幼少期の記憶がほとんどない。

小学6年生の時に学級崩壊及び不登校になる。

バスケット推薦で私立高校に入学するも高校1年の時に中退、及び公立高校へ再入学し再度高校1年生からスタートする。

10代は疎外感、生きづらさを感じながら過ごすがバスケットボールが支えとなる。

23歳で、できちゃった結婚。

結婚し子供がいても、自分の生きてる意味がわからず、早く死にたいと常に思っていた。

30歳、親が毒親だということに気づき、認める。それを機に自分の生き方と向かい合う中で<引き寄せ>を知り、魂のお医者さん みちよさんと出会う。

33歳、会社員を辞めヒーラー活動開始

スピリチュアルカウンセラー養成講座を受講。

みちよさんの元で、リーディング及びヒーラーとしての基礎や根幹になるものを学ぶ。

毒親からの自立も果たす。

34歳、みちよのヒーラー認定試験 合格

魂のお医者さん みちよ認定ヒーラーとなる。

■名前:natu(ナツ)

■年齢:35歳

■出身地:静岡県静岡市清水区 海の近くにある町で誕生したのに、全く魚介類が食べれません!!

■月星座:水瓶座  太陽星座:獅子座

■2児の母:息子(読み書き障害・ディスクレシア)と娘がいます。

■特技:バスケットボール

小4~高卒 ケガで出来なくなるまで10年間

小学校の時、東海大会出場

高校の時、県ベスト4

■大好きな人:SMAP

■癒し音楽:back number

■漫画・ゲーム:ONE PIECE、僕のヒーローアカデミア、ハイキュー!、ワールドトリガー、銀魂、スキップ・ビート、ペルソナ、FF、ドラクエ

■性格:明るくて、ハキハキしてます。楽しい事、おもしろい事が好き。自分にも優しく、人にも優しく。優しいだけじゃなくたまに厳しい事も言います。

経歴の詳細

幼少期より両親のケンカや借金が絶えず、暴力や暴言を浴びせられてきました。

やることなすこと全否定されてきて、服装から彼氏、仕事、私の好みまで全てに口を出されました。

家族には誰も味方がいないと感じ、私はずっと家族から疎外感を感じて生きていました。

機嫌一つで突然、怒鳴りだしたり物に当たりだし、

「誰のおかげで飯が食えると思っているんだ」と威圧する父親。

父親の機嫌をとらなきゃいけない、お金、家事・育児などのストレスを子供にぶつけヒステリーになる母親。

常に両親の顔色や機嫌を伺いながら過ごしており、

この頃から、人の悪意や敵意、人の言葉の裏にある感情や考えてることがなぜか分かりました。

ある日、「こんな生き方おかしい」と潜在的に気づいた私は、反発するようになりました。

反発するようになってからは更に疎外感が増し、「私はここに居てはいけない人間」と思うようになりました。

後に『毒親』だと気づきます。

病気やケガに見まわれる事も多く、数多くの病気、ケガ、顔中のニキビを経験しました。

小学6年になると学級崩壊を経験し、先生の一言をきっかけに卒業までの1年間不登校になりました。

中学はそのまま地元の中学に進み、無事に卒業。

高校へはバスケットボールのスポーツ推薦で憧れだった高校へ入学しました。

しかし、外からみていた景色と、中から見る景色は全く違うのだということを思い知らされ、

同時に大人の汚い部分をたくさん見ました。

その当時の監督はお酒を飲みながら生徒達を指導し、お気に入りとそうでない生徒への扱いがあからさまに違っていました。

何人もの先輩が足を壊して部活が出来ない状態になっているのを見て、とても憤りを覚えました。

居ればいるほどバスケットボールをどんどん嫌いになっていく自分に耐えられず、退部を決意しました。

スポーツ推薦で入学した私がバスケ部を辞めたのにその高校に留まることに違和感を感じ、

公立高校へ転校しようとしました。

ですが、入学した高校が私立であった為、私立から公立への転校は出来ないといわれる。

それでも、もう一度バスケットボールがしたかった私は、1年留年して別の高校を受験しなおしました。

無事に合格し、2回目の高校1年生からのスタートとなりました。

高校卒業後、金銭的な問題で進学をあきらめざる負えなく、Wワーカーのフリーターとして働きだしました。

その頃から両親の仲が更に悪化し、借金も増えていく一方で家庭内別居を始めました。

卒業後、20代前半で母になり私の両親との同居を開始するが、これがいけなかった

旦那も就職したばかりで、金銭的にも苦しかった私たちは私の両親との同居を選びました。

初孫ということもあり、子供の事はとても可愛がってくれていました。

がしかし、どんなことにも限度というものがあり、こちらが何か言えばそれに対して

「嫌なら出ていけばいい」

「誰のおかげで一緒に住めてるんだ」

などど言われ、子供の頃から変わらず常に親のご機嫌を伺っていました。

育児に対しても親のしたい事を押し付けられ、断ればキレられるなどの繰り返しで、

両親の不仲のストレスを家にいる私にぶつけられることも日常茶飯事でした。

そんな心の状態を映してか、ある日を境に顔中がニキビだらけになりました。

引きこもり状態となり、人と顔を合わせられなくなってしまいました。

いい先生に出会えたことで2年かけ綺麗に治し、実家にいることが私には最大の苦痛になっているとわかりました。

親が毒親だと気づき、認めることができて、私は親から離れる決意をし実家を出ました。

それと同じ時期に両親が離婚しました。

会社員になり、ツインソウルとの出会いと経験が私を目覚めさせました

会社員として4年働いた会社は、ブラックな会社で不正まがいな事もOKとし、従業員の事を『動物』呼ばわりしていました。

コネ入社は好待遇、そうでない者の仕事量は増えるばかりで年々体重は減っていき、『壊死性リンパ節炎』になり手術をし、精神的にも身体的にも壊れる寸前で退職。

ツインソウルと出会い、関わっていく中で、

これでもかってくらいの私の醜い部分、見ようとしていなかった部分、初めて知る感情などにとことん向き合わされ、

”本当の自分”を見つけることができました。

本当の自分を探す中で、

どうしてこんなに次から次へいろんな事が起きるの?

どうして幼少期からこんなにもいろんな経験をしているのだろう?

どうしてこんなにもいろんな感情を味わっているのだろう?

私は何をするためにここにいるのだろうか?

と気づいたことをきっかけにある心理カウンセラーさんと出会いました。

セッションや講座を受けて男性心理と女性心理について学び、自分軸をブレずに生きるという事を教えてもらいました。

その過程で、自分自身と向き合うことが増えていき様々な感情を知り、気づき乗り越えてきました。

その心理カウンセラーさんの元を卒業するタイミングが来るのと同時に、

私も「カウンセラーになる!」と決意をしました。

その後、『引き寄せ』という言葉に引き寄せられ「引き寄せの法則」を知り、

ヒーラーである師匠のみちよさんと出会い、天使から白い羽を目の前に落とされ受け取ったことをきっかけにスピリチュアルの世界へと足を踏み入れました。

見えない世界に繋がっている人との出会いで、幼い頃から人の感情や考えてることが分かるのは、スピリチュアルな能力だったんだとわかりました。

スピリチュアルな世界に足を踏み入れたものの、まだ会社員として働いていた私は自分が何をしたいのか分かっていながら、

「まだ私には早い」

と理由を付けて動こうとしていませんでした。

そんな時に、私に部署異動の話が持ち上がり、動けば今の状況よりもっと大変で自由がなく自分が追い詰められる姿が見えました。

「そんなのはもう御免だ!!動くのは今しかない! 」

と一念発起し、会社員を辞め起業しました。

その間に、当時小学4年生の息子のはるが『読み書き障害(ディスクレシア)』だという事がわかりました。

そして現在

会社員として過ごした6年間に区切りをつけ、スピリチュアルカウンセラー/ヒーラーとして活動しています。

みちよさんのセッションや講座などを通じて

<人間の感情、リーディングやヒーリング、スピリチュアルな能力、スピリチュアルな世界、天使との繋がり>

について学び得たもの活かし、癒しのお手伝いをしています。

認定試験にも合格し、みちよ認定ヒーラーとなりました。

『毒親』からの自立も果し、『毒親』に悩み苦しんでいる人の自立支援にも力を入れています。

息子が『読み書き障害(ディスクレシア)』であることを学校に明かし、合理的配慮への働きかけを行っています。

合理的配慮を少しずつ推し進める中で、クラスの皆と保護者へのカミングアウトを決意。

H29.9月にカミングアウトをしました。

同じようなことで悩んでいる親と子供がたくさんいながら、誰にも言えず悩んでいる人が多いことを知りました。

私が公にすることでその人達の受け皿になり、1人で抱え込まずに一緒に乗り越えていく助けをしたいです。

セッションは静岡県静岡市清水区にある自宅を中心に行っています。

クライアント様からも

  • 救われました。
  • 笑顔に助けられた。
  • もっと話していたい。
  • 話して良かったです。泣けました。

と嬉しい言葉をたくさん頂いています!


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