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人に期待しすぎないことが人間関係を楽にする

引き寄せ

こんにちは。natuです(^^)

すっかり冬になって、靴下二重履きしないとお腹がやられます。

今日は【人に期待しすぎない】について書いていきますね。

 

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「期待する」と「期待し”すぎる”」は別物

「人に期待するな」

って言うとなんだか冷たい奴、ドライな奴って思うかもしれない。

そんな寂しいこと言うなよって感じるかもしれない。

でもね、期待し”すぎる”から

自分の望むような答えが返ってこなかったとき、

へこむし、モヤモヤする。

期待し”すぎる”時ってのは、

その人が何かしてくれる、言ってくれることで、

今の不利だったり

不満足だったり

自分にとってよくない状況が変わる時なんだよね。

だから、

何もしてくれない

何も言ってくれない

そんな現実を目の当たりにして、とても傷つく。

あー、わかってもらえなかった。

あー、守ってもらえなかった。

けど、これってさ”自分よがり”なんだよね。

その人がどうするかはその人にしか決められない。

その人が何を言うか、やるかはその人が決めること。

他人が決められるものじゃないんだよね。

時に、過度な期待は重荷となってしまうからね。

誰かに何かを期待するときってのは

〈淡い期待〉ぐらいが丁度いい。

やってくれたらラッキー♪

で構えてる方が思いがけずやってくれたり言ってくれたりするんだよ。

自分自身も、その人が期待に応えてくれないのをイライラして待つこともなくなるよ。

 

相手に伝えても何も変わらない

期待しては裏切られる

そんな事ばかり続くのなら、その人との今の関係をやめてしまえばいいんだよ。

期待するってことは、あなたが我慢していることがあるってことだよね。

あなたが我慢することはないんだよ。

あなたが犠牲になる関係なら

もうやめてしまおうね。

人間関係は自分で楽にしていける。

自分から人間関係を楽にしていこう。

 

 

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